帯広と言えば「豚丼」じゃなくて「インデアンカレー」子供の頃から食べてる味に大満足!

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帯広といえば「豚丼」じゃなくて「インデアンカレー」

週末、親戚の集まりがあるので、久しぶりに実家の帯広に帰省しました。

帯広と言えば「豚丼」が有名ですが、子供の頃からよく食べていたのが「インデアンカレー」

豚丼は全国的にも有名になっていますが、インデアンカレーはほとんど知られていないと思います。

それもそのはず、お店は帯広とその近郊にしかないので、北海道民でも知らない人も多いです。

インディアンカレー、そのおいしさの秘密

牛肉を、特製のカレールーで柔らかく煮込んだ「インデアンカレー」は、ここでしか味わえない美味しさなんです。

あちこちの地域でカレーを食べましたが、インデアンカレーと同じ味は食べたことがありません。 まさにここだけの味です。

普通のカレー屋さんには、薬味として「福神漬」があると思いますが、ここのインデアンには「福神漬」の他に「しょうが」と「ピクルス」があり、これも珍しいです。

あと、ルーはお持ち帰りが出来るんです。別途容器代がかかるのですが、お鍋を持参すれば容器代は無料!

お店ではお鍋を持ったお客さんも見かけるので、まさに「帯広の味」なんですね!

お財布にも優しいそのお値段!

驚くのは味だけではなく、そのお値段。

高校時代、通っていた高校のそばにインデアンがあり、よく学校帰りに寄ってました。シンプルなインデアンカレーは当時300円してなかったど思います。高校生のお財布にとっても優しい価格設定ですよね。

今も、税抜390円なので、その優しさは健在!。

帯広に数店舗あるので、お立ち寄りの際はぜひ食べてみてください!

お店の詳細はこちら 帯広で2番目においしい店 インデアン

 

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